MySQLチューニング関係 - RとLinuxと...

RとLinuxと...


MySQLチューニング関係

DataBase 現在のプロセス

pe@cms:/home$ ps aux | grep mysql
root      4282  0.0  0.0   3908   464 ?        S    Apr10   0:00  
           /bin/sh /usr/bin/mysqld_safe
mysql     4322  0.0  2.9 265252 30620 ?        Sl   Apr10   1:17  
          /usr/sbin/mysqld --basedir=/usr --datadir=/var/lib/mysql  
          --user=mysql --pid-file=/var/run/mysqld/mysqld.pid 
          --skip-external-locking --port=3306 
          --socket=/var/run/mysqld/mysqld.sock

ここなど参考になる

以下は引用

MySQLを使っていると、利用メモリが増えてします。かつ自動解放されないので、定期的に再起動するようにしてみる。 下の2つのコマンドを実行したい。

mysqladmin -uroot -p shutdown
mysqld_safe --user=mysql&

シェルスクリプトとして

#!/bin/sh
/usr/local/bin/mysqladmin -uroot -phogehoge shutdown
/usr/local/bin/mysqld_safe --user=mysql

こんな内容。 chmod で実行パーミッッションを設定しておく。また ファイルに直接パスワードを書かなきゃいけないので、root権限でしか見えないパーミッションに変えて保存しておく。 FreeBSDの場合、一般ユーザのcrontabは

~/.crontab

だが、rootのcrontabは、

sudo vi /etc/crontab

を開いて、1日一回(6:02AM)に実行するようにする(/dev/nullの意味はググルと分かります)

2 6 * * * root /root/restart_mysql.sh >/dev/null

これで保存しておく ログは、

tail -f /var/log/cron
 
Link: DataBase(3075d)
Last-modified: 2008-04-17 (木) 15:32:42 (3931d)